2007年4月12日木曜日

Martin Jaite、アルゼンチン選手たちについて語る

この春、ガトの臨時コーチを務めるMartin Jaite(ブエノスアイレス大会のディレクターでもある)が、アルゼンチンの選手について色々語ってます。

ナルバンディアンについて: 天才だ。次元が違う。しかし、テニス以外のことに気を取られすぎている。

カニャスについて: 「ロッキー」みたいな映画が作れそうな人生だ。出場停止になってからも毎日ジムでトレーニングしてた。

コリアについて: 彼の状況は誰にも説明がつかない。もうすぐ復帰、というところで毎回故障。コートに戻るのが怖いというような心理的なことだじゃないかと思う。

デルポトロ: 将来のトップ10。マレィやジョコビッチと同じ世代(だがちょっと出遅れてる)。ヨーロッパの選手に比べると、南米人はツアーに出ることによる負担が大きいこともあって、遅咲きになりがち。



(クリップしたのは要約部分)
clipped from www.lagaceta.com
NALBANDIAN: “Es un genio, un jugador totalmente diferente. No tiene su cabeza cien por ciento en el tenis”.

CAÑAS: “Jugaba Futures y decía que su meta era ser top 20. Parecía imposible, pero él es un fenómeno”.

CORIA: “Creo que lo suyo pasa por algo psicológico, con el miedo de volver a entrar a una cancha”.


GAUDIO: “Es tremendamente autocrítico. Tiene unas ganas enormes de volver a jugar bien y de ganar”.

DEL POTRO: “Es un futuro top-ten. Djokovic y Murray maduraron antes porque el sudamericano es más sufrido”.



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